代表 / DXコンサルタント / デジタル庁 デジタル推進委員
田澤 大樹
住宅業界および中小企業領域において、営業・業務改善・新規事業立ち上げに従事。
人材不足や業務品質のバラつきといった現場課題に対し、業務の効率化と成果物の標準化を実現してきました。
特に、現場業務を言語化し、AIや自動化ツール(GAS等)を活用して仕組み化することで、属人的な業務から脱却し、継続的に成果が出る体制づくりを得意としています。
約200名規模の企業においては、チーム単位で月間80時間の業務削減に貢献するなど、生産性向上と業務品質の安定化を同時に実現しています。
また、ベンチャー企業における新規事業立ち上げの経験を通じて、
ゼロからサービスを構築し、現場に定着させる実行力を培ってきました。
テクノロジーだけに偏らず、現場で実際に手を動かしてきた経験をもとに、経営者の視点と現場の実情をつなぐ「ITの右腕」として支援を行っています。
新たな取り組みとして、不動産売却における「第一印象」に着目し、清掃サービスを通じた売却促進支援を展開。
本サービスでは、地域の雇用創出にも力を入れており、高齢者や子育て世代の方が無理なく働ける環境を整えることで、地域経済への貢献と事業成長の両立を目指しています。
テクノロジーと現場力を掛け合わせ、地域で頑張る企業の成長を支えるパートナーであり続けます。
テクノロジーと現場力で、住宅業界と地域の未来を支える
屋号
ブリディクス(BRIDYX)
事業内容
住宅業界向けDX支援(GAS・AI活用、業務改善コンサルティング)
不動産売却促進サービス「おうち整え便」の運営
代表略歴
住宅業界にて15年のキャリアを保有。現場の課題解決とDXによる生産性向上に特化した支援を行う。
対応エリア
埼玉県(八潮市・三郷市・吉川市・草加市)、東京都(足立区・葛飾区)を中心とした地域 密着対応
ミッション
テクノロジーと現場支援を掛け合わせることで、住宅業界の生産性を向上させ、持続可能な地域産業の発展に貢献する。
人材不足や業務の非効率といった課題に対し、DXによる仕組み化と現場改善の両面から支援を行い、中小企業でも実行可能な形で価値提供を行う。
また、事業活動を通じて地域に新たな雇用機会を創出し、関わるすべての人が利益を享受できる「三方よし」の関係を築くことで、身近な人の幸福が広がる社会の実現を目指す。